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2014年2月

2014年2月21日 (金)

 
浅田真央、凄すぎる!!!
 
アクセルを含む8トリプル!!!
 
昨日のショートの後で、こんなとてつもない感動をくれるなんて!!!
 
本当にありがとう、MAO!!!
 
 

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2014年2月17日 (月)

洞窟星雲 Sh2-155

2


という名前だが、どこが洞窟なのか分からないのである。
赤、ないしHαで撮れば、洞窟の入り口らしきアーチ状の形がはっきりと浮かび、これがそうなんだと分かります。

Rubbishシリーズというのは半分冗談のつもりだったが、そうとも言えなくなってきた。言霊というのは恐ろしいのである。

----- シリーズ・Rubbishなヤローたち・その3 (どうでもええけど、カモメもシリーズにカウント)-----
2013.10.6 23h14m~ ε180ED STL11000M L10m×10 RG10m×3 B10m×1.5 total exp.180m (Bのまともなのが1枚しかなかったのは辛い。せめてビニングしておけばよかった。)

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2014年2月 8日 (土)

NGC7822 Ced214

 

7822rgb140206b2s

 

シーズンオフで、新しい画像がないので、かつて撮影したまま埋もれていたものを探し出して処理しました。

これは昨年、9/10、吉備高原に出かけての撮影です。
非常に湿気が多い夜で、外に出した機材は、撮影開始前の時点で、すでにびっしょりと濡れてしまっていました。
輝星の光芒がぼってりしているのは、鏡が少し曇ったせいでしょう。夏から秋にかけては露が激しいので、鏡の曇り止めは面倒ですが対策を講じなければならないですね。

そのほか、この撮像ではダークで補正できない欠陥カラムが発生していて、カメラがめげた(←岡山弁)と思いました。また色ノイズもいつになくたくさん生じていました。
その後の撮影では、補正できない欠陥カラムは発生していないので、この夜だけがなにか異常だったようです。
欠陥カラムはCCDOPSやMAXIMDLで修正できますが、手間がまたひとつ増えてしまうことになります。

暇に任せ、過去画像を掘り起こしてupするのをシリーズ化します。(これ一枚で終わる可能性大ですが。)
----- シリーズ・Rubbishなヤローたち・その1 -----
9/11 2h11m~ ε180ED STL11000M L10m×8 RGB5m×3 total exp.125m

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